
この記事ではスムースアイロンフォトイオン YJHB0L(2022年発売:旧型)とスムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6(2024年発売:新型)の違いをご紹介します。
この2モデルの主な違いは4つだけです。
- 設定温度の幅:旧型(YJHB0L)は140〜180℃・5段階、新型(YJHB6)は120〜180℃・7段階に拡大
- 海外対応:旧型は国内専用(AC100V)、新型は100〜240V対応で海外でもそのまま使用可能
- 価格:旧型が約17,000〜22,000円、新型は24,200円
- カラー:旧型はネイビー・ゴールドの2色(ただし、ゴールドは販売終了)、新型は3色
基本的な機能やサイズ・重量はほぼ同じなのですが新型のスムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6の方が温度設定の幅と海外対応でアップグレードされています。
どっちがいいのかですが、
- 細毛・ダメージ毛で120℃前後の低温スタイリングを求める方や、海外旅行・出張でも使いたい方は → スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6
- 国内のみで使う予定で、少しでもコストを抑えたい方は → スムースアイロンフォトイオン YJHB0L
ここから先では2つのモデルがどのように違うのかより詳細にお伝えしていきますね。
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スムースアイロンフォトイオン YJHB0Lとプラスの違いを比較

引用画像元:楽天
まず2つのモデルの違いを表でまとめました。
| 項目 | YJHB0L(旧型) | YJHB6 プラス(新型) |
|---|---|---|
| 設定温度 | 140〜180℃(5段階) | 120〜180℃(7段階) |
| 海外対応 | ×(AC100Vのみ) | ○(AC100〜240V) |
| カラー展開 | ゴールド(販売終了) ネイビー | ゴールド ネイビー SAKURAピンク(限定色) |
| 価格(参考) | 約17,000円 | 約24,200円 |
| サイズ | W29×D40×H289mm(共通) | |
| 重量 | 約260g(共通) | |
| コード長 | 2.6m(共通) | |
| 消費電力 | 42W(共通) | |
| メーカー保証 | 1年(共通) | |
では4つの大きな違いを詳しく見ていきます。
- 設定温度の幅:新型は120℃から設定可能(旧型は140℃から)
- 海外対応:新型は100〜240Vで海外でもそのまま使用OK(旧型は国内専用)
- 価格:新型の方が定価比で約2,200円、セール価格比で最大約6,600円高い
- カラー:旧型はネイビー・ゴールドの2色(ただし、ゴールドは販売終了)、新型は3色
設定温度の幅が広がった(新型プラスは120℃から対応)
旧型YJHB0Lの最低温度は140℃です。
通常のスタイリングには問題ありませんが細毛・ダメージ毛の方や子どもの髪に使いたい場合は少し高く感じることがあります。
一方プラス(YJHB6)は120℃からスタートでき10℃刻みの7段階で髪質に合わせた細かい設定が可能です。
メーカーによるとやわらかい髪質や傷んだ毛先には120〜140℃の低温、かたい髪質や雨の日には160〜180℃の高温が推奨されています。
毎日アイロンを使う方ほどこの低温設定の幅が仕上がりの差として出てくるでしょう。
海外でも使えるようになった(プラスのみ100〜240V対応)
旧型YJHB0LはAC100V専用のため、海外での使用はできません。
一方、プラス(YJHB6)はAC100〜240Vに対応しているので変圧器なしで海外旅行や出張先でもそのまま使えます。
ただし海外での使用はメーカー保証の対象外となるため、万が一のトラブルは自己責任になる点は覚えておきましょう。
ですが海外へ持ち出す予定がある方にとってはプラスを選ぶ明確な理由になります。
価格はプラスの方が約2,200〜6,600円高い
旧型は17,600円前後で購入できるケースがあります。
一方でプラス(YJHB6)は24,200円です。
120℃設定や海外対応が必要なければ基本的な仕上がり性能は旧型でも変わりません。
「とにかくコストを抑えたい」という方にとってこの価格差は判断の分かれ目になるでしょう。
*価格は2026/03/22時点のもの
スムースアイロンフォトイオンとプラスの共通点

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実は2つのモデルは違いよりも共通点の方がはるかに多いです。
- トリプルヒーター搭載で1回のスライドでスタイリングが決まりやすい
- ダメージカットラインで保水・ダメージ低減(潤い170%向上データあり)
- ストレートとカールの1本両用
- 立ち上がり約18秒(100℃到達)+リアルタイム温度表示
- サイズ・重量・コード長がまったく同じ
トリプルヒーターで1回通すだけでスタイリングが決まる
両モデルともプレートの上側・外側など3方向から効率よく熱を伝える「トリプルヒーター」を搭載しています。
分かりやすく言うとムラなく髪全体に熱が届くので低温でも1回スライドするだけでくせやうねりが伸びやすいということです。
「アイロンを何度も通さないと決まらない」
という手間が減り忙しい朝でも短時間でスタイリングを終えられます。
ダメージカットラインで使うたびに髪質が変わっていく
プレート中央に設けられた溝「ダメージカットライン」がスタイリング中に発生する余分な水蒸気を外に逃がします。
そのため高温で髪を傷める原因となる水蒸気をプレート内にとどまらせないので、キューティクル(髪のうろこ状のバリア層)へのダメージを抑えられます。
また、従来品との比較試験だと使用後の毛髪の潤いが最大170%向上というデータが出ているようです。
使い続けることで髪質の変化を実感しやすいのは両モデルに共通した強みと言えるでしょう。
ストレートもカールも1本でこなせる
ガイドコームと丸みのあるプレートエッジのおかげでくせ毛を伸ばすストレートだけでなく毛先のふんわり内巻きカールも1本でできます。
実際に「アイロンとコテの2本持ちが不要になった」という口コミが多く見られました。
1本で完結できる両用タイプは収納場所が限られる方や荷物を減らしたい方にも大きなメリットです。
立ち上がりが速くリアルタイムで温度を確認できる
両モデルとも電源を入れてから100℃に達するまで約18秒という素早い立ち上がりです。
現在の温度がデジタルでリアルタイム表示されるので、
「まだ温まっていないのに使ってしまった」
というミスがなく加熱中はプレート部が赤く光るので家族が誤って触れるリスクも下げられます。
朝の準備時間を大幅に短縮できると子育て中のママや時間が限られる方から特に支持されています。
スムースアイロンフォトイオンとプラスの機能や特徴

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スムースアイロンフォトイオン YJHB0L の基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 型番 | YJHB0L |
| 設定温度 | 140〜180℃(10℃刻み・5段階) |
| 立ち上がり時間 | 140℃まで最短約35秒/180℃まで約1分30秒 |
| 定格電源 | AC100V 50/60Hz(国内専用) |
| サイズ | W29×D40×H289mm |
| 重量 | 約260g(電源コード含まず) |
| コード長 | 2.6m |
| 消費電力 | 42W |
| カラー | ネイビー(ゴールドは販売終了) |
| 保証期間 | 1年 |
| オートオフ | 60分後に自動電源オフ |
| PSEマーク | 取得済み |
| 機能名 | 内容 | メリット |
|---|---|---|
| トリプルヒーター | 3方向から均等に熱を伝える | 低温でも1回でスタイリングが決まりやすい |
| トルマリンプレート | 微細なトルマリンパウダー配合 | 髪の上をなめらかにスライドできる |
| モイスチャーパルス | 美顔器の技術を応用した独自浸透設計 | 低温で潤いを保ちながらスタイリング |
| 低反発スプリング | プロの絶妙なプレス力を再現 | キューティクルを潰さず柔らかく仕上がる |
| ダメージカットライン | プレート中央の溝が余分な水蒸気を逃がす | 熱ダメージを抑えてキューティクルを守る |
旧型YJHB0Lは「モイスチャーパルス」と「低反発スプリング」という独自技術を搭載しており、アイロンを通した後に髪が潤ったように感じやすい設計になっています。
プロが施術するような繊細なプレス感を家庭で再現できるのがこのヘアアイロンの大きな特徴です。
スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6 の基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 型番 | YJHB6 |
| 設定温度 | 120〜180℃(10℃刻み・7段階) |
| 立ち上がり時間 | 約18秒(100V時・100℃到達) |
| 対応電圧 | AC100〜240V(海外対応) |
| サイズ | W29×D40×H289mm |
| 重量 | 約260g(電源コード含まず) |
| コード長 | 2.6m |
| 消費電力 | 42W |
| カラー | ゴールド・ネイビー・SAKURAピンク |
| 価格 | 24,200円(送料無料) |
| 保証期間 | 1年 |
| オートオフ | 60分後に自動電源オフ |
| PSEマーク | 取得済み |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| LDK the Beauty受賞 | 2025年10月号 ストレートアイロン部門 第1位 |
| 楽天レビュー評価 | 4.59/5(3,592件・2026年3月時点) |
| お客様満足度 | 97.7%(★3以上の割合・2024年7月時点) |
| 潤いデータ | 自社従来品比 170%向上(140℃設定・試験結果) |
| カラー退色抑制 | 自社従来品比 57%抑制(180℃設定・14日間試験) |
プラス(YJHB6)は120℃からの低温設定が追加されたことで髪質を選ばず使いやすくなっています。
また、カラーリングしている方にうれしい「14日間でカラー退色を57%抑制」というデータも注目ポイントです。
毎日アイロンを使いながらヘアカラーの色もちを維持したい方には特に検討する価値があります。
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スムースアイロンフォトイオンとプラスのメリット・デメリット

引用画像元:楽天
スムースアイロンフォトイオン YJHB0L のデメリット
- 最低温度が140℃のため、細毛・極細毛・子どもの髪には高すぎる場合がある
- 海外では使用不可(AC100V専用)
- カラーがネイビーのみ(ゴールドは販売終了)
- 電源投入時に高めの温度から始まるため、低温使用したい場合は都度調整が必要
「低い温度から使えなくて困った」
という口コミがありました。
これはYJHB0Lの最低設定が140℃であるためです。
細毛やダメージが強い方にとってはもう少し低い温度が欲しいと感じる場面があります。
この点が気になる場合はプラス(YJHB6)の120℃設定が解決策になります。
スムースアイロンフォトイオン YJHB0L のメリット
- プラスより最大6,600円安い
- モイスチャーパルスと低反発スプリングで潤い感のある仕上がりを実現
- トリプルヒーター+トルマリンプレートで低温でもしっかりスタイリングが決まる
- 国内使用が前提なら機能的に申し分なし
「数千円のアイロンから買い替えたら仕上がりがまったく違った」
という口コミが多く見られました。
これはトリプルヒーターとモイスチャーパルスの組み合わせで1回スライドするだけでツヤとしっとり感のある仕上がりを実現できるからです。
国内でのデイリー使いに絞ればプラスと性能の差はほとんど感じません。
スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6 のデメリット
- 価格が24,200円とやや高め
- 内側ボタンの操作が慣れるまでやや難しい
- 前回の温度設定を記憶するメモリー機能がなく毎回設定が必要
- 本体が縦置きできず、使用中の置き場所に工夫が必要
- 旧モデルでの耐久性への不安から、長期使用を心配する声がある
「ボタンが内側にあって操作しにくい」
という口コミがありました。
これはスタイリング中に誤って温度が変わらないようあえて内側に配置した安全設計によるものです。
慣れるまで少し手間に感じるかもしれませんが一度使用温度を決めてしまえば毎回変える必要がないため思ったより不便にはならないという声も多かったです。
スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6 のメリット
- 120℃からの低温設定で細毛・ダメージ毛にも対応
- 海外でもそのまま使用可能(AC100〜240V対応)
- LDK the Beauty 2025年10月号 ストレートアイロン第1位を獲得
- 14日間でカラー退色57%抑制のデータあり(自社従来品比)
- ゴールド・ネイビー・SAKURAピンクの3色展開
「アイロンを通した後の方が髪が潤っている感じがして驚いた」
という口コミがかなり多く見られました。
これはダメージカットラインが余分な水蒸気を逃がしキューティクルへのダメージを抑える仕組みによるものだと思われます。
「使うほどに髪質が変わる」という体験を求める方にはプラスは特に試してみる価値があるヘアアイロンです。
スムースアイロンフォトイオンとプラスをおすすめする人しない人

引用画像元:楽天
次にこのスムースアイロンフォトイオン YJHB0Lとスムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6がどんな人にオススメで、どんな人にオススメできないのか見ていきましょう。
スムースアイロンフォトイオン YJHB0L をおすすめしない人
◎ こんな方には向いていません
- 細毛・極細毛・ダメージが強く120〜130℃の低温スタイリングが必要な方
- 海外旅行や出張でもヘアアイロンを使いたい方
- ゴールドやピンクなど明るいカラーが好みの方
旧型YJHB0Lの最低温度は140℃です。
髪が細い・傷んでいるという方には、140℃でも高すぎると感じるケースがあります。
また、国内専用のため海外でもヘアアイロンを使う予定がある方には対応できません。
スムースアイロンフォトイオン YJHB0L をおすすめする人
◎ こんな方にぴったりです
- 日本国内のみで使用する予定の方
- 普通〜かたい髪質でしっかりスタイリングしたい方
- プラスより少しでも安く買いたい・セール価格を狙いたい方
- ネイビーカラーが好みの方
国内専用で140〜180℃の設定温度で問題ない方にとっては仕上がりの性能はプラスとほぼ変わらず、価格を抑えてヤーマンのヘアアイロンを手に入れられるという点でかなり魅力的な選択肢です。
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スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6 をおすすめしない人
◎ こんな方には向いていません
- とにかく価格を抑えたい方(24,200円が高いと感じる方)
- 前髪や顔まわりなど細かい部分のスタイリングがメインの方(プレートサイズに慣れが必要)
- 旅行・持ち運びでの使用が多い方(約260gでやや大きめ)
24,200円という価格は安いアイロンと比べるとかなり高く感じますよね。
「低温設定も海外対応も必要ない」という方は旧型YJHB0Lを選んだ方がコストパフォーマンスは高いです。
スムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6 をおすすめする人
◎ こんな方にぴったりです
- 細毛・ダメージ毛・縮毛矯正中の方で120〜140℃の低温スタイリングをしたい方
- カラーリングを繰り返しており、退色・ダメージが心配な方
- 海外旅行や出張が多い方
- くせ毛・うねり・加齢による広がりに悩む30〜50代の方
- ストレートとカールを1本でまとめたい方
- ゴールド・SAKURAピンクなど明るいカラーが好みの方
特に30〜50代で髪質の変化を感じ始めている方から
「使い続けるうちに翌朝の髪のまとまりが良くなった」
という口コミが多く見られました。
毎日使うものだからこそ髪へのダメージを最小限に抑えながらスタイリングできるという価値は、長い目で見れば24,200円以上の満足感をもたらしてくれる可能性があります。
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Q&A

引用画像元:楽天
ここではスムースアイロンフォトイオン YJHB0Lとスムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6についてよくある疑問と回答をまとめてみました。
Q. YJHB0LとYJHB6プラス、仕上がりの差はどのくらいありますか?
基本的な仕上がり(ツヤ・サラサラ感・保水性)はほぼ同等です。
大きな差が出るのは低温設定時で細毛・ダメージ毛の方が120〜130℃で使いたい場合はプラスのみ対応しています。
普通〜かたい髪質で140℃以上を使う方は旧型でも仕上がりに大きな違いは感じにくいでしょう。
Q. スタイリング剤は使えますか?
両モデルとも水または水溶性でパーマ液成分を含まないスタイリング剤であれば使用できます。
ただし本体に直接ヘアスプレーをかけるのはNGです。
スタイリング剤がプレートに付着した際は毎回きれいに拭き取るようにしましょう。
Q. 旧型から新型への買い替えは必要ですか?
すでにYJHB0Lを使っていて満足している方は買い替えの必要はほとんどありません。
「120℃の低温が使えるようになった」
「海外でも使いたい」
という理由がある場合にのみプラスへの乗り換えを検討する価値があります。
Q. 耐久性が心配です。どのくらい使えますか?
メーカー保証期間は両モデルとも1年です。
旧モデルの口コミでは「2〜3年で故障した」という体験談が一部見られており長期耐久性への不安を感じるユーザーも一定数いるのは正直なところです。
保証期間内に不具合が出た場合はメーカーのアフターサービスを利用できるため購入後はレシートや保証書を保管しておくことをおすすめします。
Q. 飛行機への持ち込みはできますか?
両モデルとも機内への持ち込みは可能です。
ただし旧型YJHB0Lは国内専用(AC100V)のため持ち込んでも海外のコンセントでは使用できません。海外でも使いたい場合はプラス(YJHB6)を選びましょう。
まとめ:スムースアイロンフォトイオン プラスの違いを比較

引用画像元:楽天
スムースアイロンフォトイオン YJHB0L(旧型)とスムースアイロンフォトイオン プラス YJHB6(新型)の違いをあらためて整理します。
- 設定温度:旧型は140〜180℃(5段階)、プラスは120〜180℃(7段階)
- 海外対応:旧型は国内専用、プラスは100〜240V対応
- 価格:旧型が約17,000〜22,000円、プラスが24,200円
- カラー:旧型はネイビー・ゴールドの2色(ただし、ゴールドは販売終了)、新型は3色
この2モデルはサイズ・重量・基本機能がほぼ同じで、違いはこの4点だけです。
プラス(YJHB6)を選ぶべき方はこんな人です。
- 細毛・ダメージ毛で120〜130℃の低温スタイリングをしたい方
- カラーリングを繰り返しており退色を少しでも抑えたい方
- 海外旅行や出張でもヘアアイロンを使いたい方
- ゴールドやSAKURAピンクなど豊富なカラーから選びたい方
旧型(YJHB0L)で十分な方はこんな人です。
- 普通〜かたい髪質で140℃以上のスタイリングで問題ない方
- 国内専用で使う予定の方
- 少しでもコストを抑えてヤーマンのヘアアイロンを試したい方
どちらのモデルもトリプルヒーターとダメージカットラインを搭載した高性能なヘアアイロンです。
安価なアイロンから乗り換えた方の多くが「仕上がりの差に驚いた」という感想を持っており、一度使うと手放せなくなる方が続出しています。
迷っている方は、まず
「120℃の低温設定が必要かどうか」「海外でも使う予定があるかどうか」
の2点で判断すると、スムーズに選べるはずです。
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